からだの方、モノの方側から考えるとあきらめることが肝心なのであれば、努力しても、やってもしょうがないじゃないかと思ってしまうものですが、そうではなくて、あきらめることが肝心だけれども、でも、あきらめないことをやっていくということなのです。